【ハワイ】ハワイとの時差について
こんにちは!JapanEggDonorです! 皆さんはきっとハワイ旅行で気になることの一つに、「時差」がありませんか。 ハワイと日本とで、どれくらいの時差があるかご存知ですか? 実はハワイと日本では時差が激しく、いわゆる“時差ボケ”におちいってしまう方も少なくありません。 そのためには時差だけでなく、フライト中の機内で快適に過ごす方法を知っておくことも大切です。 この記事では以下の情報をまとめています。 みなさまの素敵なハワイ旅行に役立てば幸いです! 1.ハワイと日本の時差は「19時間」 日本とハワイの時差は、なんと19時間。 たとえば日本で6月10日 22:00の場合、ハワイでは6月10日 3:00になります。 世界の様々な地域の中でも特に日本とハワイはとても大きい時差の位置関係なんですね。 そして、日本からハワイへのフライト(往路)時間はおよそ6時間半〜7時間、ハワイから日本へのフライト(復路)は気流の関係で8時間〜9時間にも及びます。 長時間のフライトであるため、到着の頃には疲労感も募ることでしょう。 日本とハワイでは日付のズレが生じている 日本にいる今、ハワイは一体何時なのでしょうか。 まずはこちらの図をご覧ください。 この図は、ハワイと日本の時差を表にしたものです。 対比させるとわかりやすいですが、19時間という時差では日付の違いも出るため時差の計算がややこしいと感じられます。 日本の日付が変わった19時間後に、ハワイも追うようにして日付が変わっていくので計算も少し複雑ですよね。 そこで、ハワイと日本の時差を計算するコツを覚えておくと便利です。 ここでは、2種類の計算方法をご紹介しましょう。 簡単な時差の計算方法その1:現在の時刻-19 《日本の現在時刻(24時間表記)-19時間》=ハワイの現在時刻 24時間表記の時間から純粋に時差の分の19時間をマイナスするという方法です。 たとえば、日本が6月10日 21:00の場合、21-19=2なのでハワイの現地時間は6月10日 2:00と求めることができます。 しかしこの計算方法の場合、19:00より前の時間を計算する際には繰り下がるためやや面倒と感じる方がいるかもしれません。 繰り下がりが面倒だと感じてしまう方におすすめなのが、次の計算方法です。 簡単な時差の計算方法その2:現在の時刻+5-1日 《日本の現在時刻+5時間-1日》=ハワイの現在時刻 この計算方法は、19時間に5時間を足すことで24時間つまり1日分進ませる計算を行い、その追加した分の時間を後からマイナスするというもの。 計算の回数は1回多くなりますが、一桁の計算になるぶん暗算も容易なので、こちらの方が便利かもしれません。 どちらも求められる時刻は同じなので、より便利な方を活用してくださいね。 2.日本からハワイまでの飛行時間は6.5〜9時間 日本からハワイまでの行きの飛行時間は6時間30分〜7時間ほどですが、帰りの飛行時間は8時間〜9時間ほどかかります。 行き帰りでの飛行時間が変わるのには偏西風の影響があり、帰りの場合、偏西風の流れに逆らっての飛行になるため、時間が長くなってしまうのです。 何時の出発で何時の到着になるのか、スケジュール管理のためにも往路・復路それぞれの時間をフライト時間を確認しておきましょう。 3.わかりにくい日程のしくみ ハワイ旅行の際に多く耳にするのが3泊5日〜5泊7日という日程ですが、日程のイメージが付きにくいという方も多いことと思います。 到着する時間や到着してから実際に活動できる時間も旅行の際には大切なポイント。 迷う前にしっかりとチェックしておきましょう。 3泊5日の場合 3泊5日の場合、観光に使うことのできる日数は何日なのでしょうか。 以下の図をご覧ください。 日本からハワイへと向かう場合、日本を出発するのは夜です。 先ほども解説したように、日本からハワイへは約7時間ほどかかります。そのため、日本時間で換算すると次の日の明け方〜午前中の時間帯に到着することになります。 ただし、日本とハワイとでは19時間の時差が発生するため、時間が戻り、現地時間では出発した日と同じ日の午前中に到着するのです。 そして、帰国の際はその逆のことが起きるため、出発日が1日前倒しになります。 これがわかりづらい3泊5日というしくみの正体です。 ハワイ到着日と、日本への帰国日、これらを除いた中2日が一日中自由に使うことのできる日になります。 こうして見ると少し観光の時間が少ないと感じる方もいるかもしれませんね。 4泊6日の場合 […]
【タイ】タイのマッサージ&スパ紹介!
バンコクで行きたい人気スパ 古来から独自の美容法を育み、美容大国として知られる国、タイ。近年は、ハイレベルなスパの数々に世界中から注目が集まり「アジアンスパの拠点」と評されています。 「ホテルスパ」「一軒家スパ」「オーガニックスパブランド直営店」に注目し、バンコクのおすすめスパをそれぞれご紹介します。 圧巻のホスピタリティに酔いしれる「高級ホテルスパ」 Kempinski The spa(ケンピンスキー・ザ・スパ) バンコクの中心、サイアム地区に位置する「サイアム ケンピンスキーホテル」はドイツの高級ホテルグループがタイで初めてオープンさせた一軒です。ヨーロッパらしい優美な趣は、スパサロンも例に漏れず。「ケンピンスキー・ザ・スパ」はエレガントな空間でゲストを迎え入れます。 ケンピンスキー・ザ・スパでは、季節のリズムに合わせてカラダのバランスを整え、自然との調和を回復させることをフィロソフィーに掲げています。例えば、フェイシャルメニューのひとつ「スプリング・フェイシャル・デトックス」は、肌のデトックスをコンセプトに、徹底したクレンジングをベースに、老廃物の除去と肌の再生を促す内容。解毒の季節である春に合わせて、肌に必要な自然療法を施します。四季のある国で暮らす日本人の肌に合うメニューが揃っているのは嬉しいポイントです。 Anantara Spa(アナンタラ・スパ) バンコク屈指のショッピングエリア、ラチャダムリー地区に位置し、BTSラチャダムリー駅に隣接する5つ星ホテル「アナンタラ・サイアム・バンコク」。都心のホテルにしては珍しく低層の建物に、常夏のグリーンが生い茂り、シティリゾートを満喫できる一軒です。 そんな優美なホテルで、熟練のセラピストによるトリートメントを受けられるのが「アナンタラ・スパ」です。タイの伝統的な織物でしつらえられた空間は、異国情緒たっぷり。シグネチャー スパ トリートメント「サイアム2482」は、タイ、ミャンマー、ラオス、中国の美容法を融合したエキゾチックでユニークなもの。竹製のスティックを使ったマッサージで体の循環を促し、ハーバルボールやハーブオイルのマッサージ、さらに金箔を体にはることで心を静めるスピリチュアルなトリートメントまで、充実の内容です。 Opium Spa(オピウム・スパ) オープン以来、数々の賞に輝き、国内外から注目を集める川沿いの5つ星ホテル「ザ・サイアム」が誇るスパ「オピウム・スパ」。英国の旅行誌『コンデナスト・トラベラー』が発表した「2015年 世界のベスト・シティースパ」にも選ばれた、バンコク屈指のハイエンド・スパです。ゲストを心身共に健やかな状態に導く、徹底的な環境作り、プロダクトの選定、技術力が定評です。 天然由来のオーガニックプロダクトにこだわったトリートメントは、フェイシャルセラピーやボディーセラピー、マッサージセラピーに加え、様々なメニューを組み合わせたマルチ・デイスパ・パッケージも用意されています。シグネチャーメニューの一つが「ムエタイ・マッサージ」。スローなテンポで強めに圧をかけることで、筋肉の緊張を解し、体内の循環を改善する効果があるそう。全トリートメントルームは、施術用ベッドに加え、タイ式マッサージ用のマットレスと専用スペースも確保されています。 都会のオアシスで癒される「一軒家スパ」 DIVANA nature spa(ディバナ・ナーチャー・スパ) 自然派スパの先駆けで、タイ国内にスパを6店舗展開するディバナ・グループが2016年にリニューアルオープンした一軒です。スクンビットエリアの中心にロケーションし、ビルやコンドミニアムに囲まれているにも関わらず、敷地内は静かでのんびりとしたムード。店内には、2人用個室が14室、3人用個室が2室の合計16室が完備されています。 Kディバナグループは店舗ごとにテーマが異なり、ディバナ・ナーチャー・スパの場合は「蓮」がテーマ。店内には至るところに蓮のモチーフが飾られ、さらにスパプロダクトにも蓮の成分を配合しているのがユニークです。トリートメントは、12種類のマッサージメニューに加え、6種類のフェイシャルメニュー、さらにスクラブやパックなどを組み合わせたセットメニューなど数えきれないほど豊富に揃います。 Coran Boutique Spa(コラン・ブティック・スパ) 住宅街にひっそりと佇む、プール付きの邸宅で癒しのひとときを堪能できるのが「コラン・ブティック・スパ」です。タイとフランスの伝統美容法をバランスよく融合し、アロマテラピーに加え、タラソテラピーも導入するなど、バラエティに富んだメニューを取り揃えています。また、自社で運営するオーガニックハーブ園では約50種類ものハーブを育て、トリートメントに使用しています。 併設するカフェの自然食ランチ(玄米と野菜のタイ料理)がセットになった「スパ&ランチ」もコラン・ブティック・スパならでは。健康的な方法で、カラダの内側からも美しさに磨きをかけてみるのはいかがでしょう。 憧れのスパプロダクトをたっぷり堪能「オーガニックスパブランド直営店」 THANN Sanctuary spa(ターン・サンクチュアリ・スパ) タイの自然派スキンケアブランドの代表格「THANN(ターン)」が運営するスパです。トリートメントに使用するプロダクトは、植物由来成分を配合した自社製品でそろえ、さらに、アロマテラピーやマッサージ術、人体の構造について自社アカデミーで学び資格を得たセラピストのみ採用する徹底ぶり。ラグジュアリーな世界観と共に確かな技術が高く評価され、タイ国内はもちろん、日本を含む世界各国に19店舗展開しています。 シグネチャーメニューは、手のひらや親指を使って、体の深い部分にアプローチし、筋肉の疲れや痛みを和らげる「THANN Sanctuary Signature Massage」。タイや他のアジアで古くから伝わるヒーリング術を融合し、ゲストの状態に合わせてブレンドするエッセンシャルオイルを用いて、丁寧に施術を行います。お肌のデトックスが叶うフェイシャルメニュー「Ultimate Detoxifying Facial」もおすすめメニューです。 PAÑPURI WELLNESS(パンピューリ・ウェルネス) タイで人気のオーガニック・スキンケアブランド「パンピューリ」直営の温泉&スパです。先祖代々タイの人々が慣れ親しんで来たハーブやエッセンシャルオイルといった自然由来の素材を使ったプロダクトが定評です。 タイで大人気の自然派コスメブランド「Panpuri」がプロデュースする温泉やオーガニック・スパを備えたウェルネス施設。使用するプロダクトは全てオーガニック製品であることはもちろん、バスローブやタオル、壁紙にいたるまで、様々なものにオーガニック素材を使用している徹底ぶり。BTSチットロム駅に直結するゲイソン・タワー12階にあります。 erb Boutique(アーブ・ブティック) 高級ホテルのアメニティやタイ航空ビジネスクラスのトラベルキットにも選ばれているラグジュアリースパブランド「Erb(アーブ)」が、バンコク中心地に位置するデパート「セントラルワールド」のブティック内に併設する、たった1室の完全予約制スパです。 人気のトリートメントはErbのスキンケアコレクション「Seven pollen」とエリクシールオーガニックオイル「Youth」を用いたフェイシャルトリートメント。「ジャスミン」、「ブンナック」、「サラピー」、「ロータス」、「バクラ」、「イランイラン」、「チャンパカ」という7つのタイ古来の花々の花粉やハーブのエキスを配合したプロダクトをたっぷりと使っています。さらに贅沢な金箔のマスクが含まれているのも嬉しいポイント。アンチエイジングや美白に効果があると言われています。 […]
【韓国】韓国で今、食べ放題が大人気!
こんにちは!JapanEggDonorです! 今、日本でもすごく人気の高い食べ放題!韓国でも今とーっても人気なんです!特に最近はクオリティーも高くすごく評価がたかいです。食べ放題のお店でも今人気が高く冬にぴったりなしゃぶしゃぶの食べ放題のお店をご紹介! 1,しゃぶオールデイ 最近大人気のホテル式#しゃぶしゃぶ食べ放題の韓国料理/中華料理/洋食/粉食/BBQ/飲み物60種類;;一つも漏れなく全部、無制限です!値段は2万ウォン台!なのでとても優しい方ですが、売場もすごく広くて快適で息苦しさが全くない団体の集まり、外食、飲み会、デートにぴったりです。酒好きたちはビールに目が回り、デザートの幽霊たちはチョコ噴水に気絶する..空かないようにずっと満たしてくれて食べている間ずっと幸せ! 全国38店舗がありますので、お近くのシャブオールデーを検索してみてください※ 支店別メニューと価格が一部異なる場合があります。 冬になると食べたくなりますよね!日本の皆さんもしゃぶしゃぶは大好きですよね!私も大好きです!価格もお手頃ですし、日本のしゃぶしゃぶとちがうので韓国式のしゃぶしゃぶぜひ食べてみてください!
【ハワイ】のおすすめグルメ!
こんにちは! 今回は、皆さんが大好きなハワイのおすすめグルメをご紹介していきたいと思います!誰もが人生で1度はいきたいと思うんではないでしょうか! ハワイおすすめグルメ! ①パンケーキEggs 'n Things ここは日本にもあるパンケーキの専門店。ハワイではチェーン店になります!エッグスンシングスではパンケーキだけではなく色々なメニューもあり、実はここのロコモコもとても美味しいんです! パンケーキはとても大きくてさすがアメリカンサイズです笑1人では食べれない大きいサイズになるので何人かで行くのをお勧めします!何人かで行ってシェアして食べるのがちょうどいいですね。ロコモコもすごく絶品なのでぜひ食べてみて下さい! 店名 Eggs 'n Things Flagship(エッグスンシングス) ジャンル パンケーキ、カフェ 予約・お問い合わせ (+1) 8089233447 予約可否 予約可 住所 ハワイ343 Saratoga Road Honolulu, Hawaii 96815 大きな地図を見る 周辺のお店を探す 営業時間 ■営業時間6:00~14:00 16:00~22:00営業時間・定休日は変更となる場合がございますので、ご来店前に店舗にご確認ください。 予算(口コミ集計) ¥1,000~¥1,999¥2,000~¥2,999※訪問時点の為替レート換算での金額になります。 利用金額分布を見る 支払い方法 カード可 席・設備 個室 無 駐車場 無 空間・設備 カウンター席あり、オープンテラスあり ②ロコモコ 先ほどもエッグスンシングスで紹介しましたが、ハワイと言ったらロコモコですね!ロコモコのお店は至る所にありロコモコが絶品なお店はたくさんありますがその中でもおすすめがルルズワイキキさんのロコモコがすごく絶品です! ルルズさんはお酒も一緒に楽しめる人気店です!お昼も夜も比較的人がたくさんですし、夜は特にほとんど満席なので待つ可能性があります。ですが、席が多いので比較的すぐ入れます! ワイキキビーチを見ながらぜひロコモコを堪能してみてください! 運が良いとたまにライブコンサートやピアノ演奏などが見れると思います♡ 店名 LULU'S WAIKIKI(ルルズワイキキ) ジャンル ハワイ料理、アメリカ料理、居酒屋 予約・お問い合わせ (+1) 8089265222 予約可否 住所 […]
【タイ】のグルメ情報!!!!
こんにちは! 今日は、美食の地タイのグルメ情報を紹介していきたいと思います! 今や日本でも人気を集めるグルメに数えられるようになりました。タイ料理は“辛い料理”と思われがちですが、実は辛さの奥深くには、タイ料理特有の“酸味”や”甘み“もあり、一度食べたら忘れられない食の感動が秘められています。「胃袋をつかまれる」とは、まさにこのこと!タイを訪れたら観光だけでなく、五感をフル稼働させて本場タイ料理をお楽しみください。 1.プーパッポンカリー プーパッポンカリーは蟹のカレー炒めでタイの郷土料理になります。日本ではあまり馴染みのない食べ物なので、タイ旅行の際には是非とも食べていただきたいです。 唐辛子と蟹を炒めたものにココナッツミルクを和えて、卵とじにした料理になります。タイ料理は辛いイメージがあるかもしれませんが、ソンブーンのプーパッポンカリーは非常にマイルドな味となっています。 辛くないので辛いものが苦手な方でも食べれる絶品カレーです! プーパッポンカリーを食べるならぜひソンブーンシーフードに行ってみて下さい! ここは、プーパッポンカリーの発祥のお店になります! 2.タイ風焼きそばパッタイ タイと言ったらパッタイは欠かせないですよね! 1966年に店名が「ティップ・サマイ」となる以前より、地元の人々から愛されてきた有名店があります!パッタイの元祖お店になります! おすすめは、味を引き立てるためにエビのオイルを使用したパッタイを、ふんわりと卵で包み、大ぶりのエビを添えた『パッタイ・センチャン・マンクン・クンタレーソッ・ホーカイ(ผัดไทย เส้นจันท์ มันกุ้ง กุ้งทะเลสด ห่อไข่)』。 エビのオイルを使用したパッタイに、特大のエビやカニ身、細くさいたするめイカ、細切りのマンゴーがトッピングされた『パッタイ・ソンクルアン(ผัดไทยทรงเครื่อง)』も試してみたい逸品です。果肉が入った新鮮なオレンジジュースも美味しいと評判です。 アイコンサイアムサイアム・パラゴンキングパワー・ランナムプッタモントン・サイ4にも支店があります。 常に行列みたいですが元祖パッタイをタイに行く際にはぜひ行ってみて下さい! 3.ガパオライス ガパオライスといえば今では日本でもよく食べられているタイ料理の一つですね! 鶏ひき肉とたっぷりのバジル、野菜、そしてナンプラーとオイスターソースでさっと炒めたもので、目玉焼きと香り豊かなジャスミンライスと一緒にいただくのが一般的です。 バジルは日本でもなじみ深い調味料であり、クセもそれほどなく辛さも調整できるので、日本人の口にも合う美味しい料理です。 タイでガパオライスの有名店といえば、Phed Mark(ペッドマーク)@エカマイです!ガパオライスの専門店で、辛さを選ぶことができます。辛さはレベルを10段階で選べます。 ガパオライス好きな方、辛いものが好きな方はぜひ行ってみて下さい!もちろん辛いのが苦手な方はレベル1にすれば辛くないです! いかがでしたか?!今日は3つ紹介しましたが、まだまだタイのおすすめ絶品料理はたくさんあります!これからも何個か分けて紹介していきますね!
【タイ】バンコク2025.2/25まで開催『バンコク・アート・ビエンナーレ 2024-2025』|2025.2/6 羽田発ツアー
こんにちは!JapanEggDonorです! 今回は、タイの情報局さんから! バンコクアートざんまいの旅 「オープンワールド」をコンセプトに、タイ最北端の地チェンライ県で2023年12月9日~2024年4月30日の期間に開催された開催国際的な現代芸術の祭典『タイランド・ビエンナーレ・チェンライ 2023-2024』に続き、2024年10月24日~2025年2月25日まで『バンコク・アート・ビエンナーレ 2024-2025』が開催されています。 第4回目のテーマは、「ナチュール・ガイア」(ガイアを育む)。歴史的に「文化を超えて生命を育み、与える者」を象徴してきた母なる地球の姿からインスピレーションを得た今回のビエンナーレでは、タイと日本を含む世界各国から選ばれた45人のアーティストの作品を通じて、エコロジー、女性らしさ、生態学的回復力、生物多様性に関するアイディアを探求することができます。ワット・アルン、ワット・ポー、ワット・プラユーンなど9つの会場で発表される今年のビエンナーレの4分の1は新作であり、初めて世に出た作品になります。 ▼ ワット・アルン ▼ ワット・ポー バンコクのアートシーンに世界の注目が集まるこのビエンナーレは、2025年2月25日まで開催。美術Academy & School 企画による2025年2月6日羽田発バンコクアートざんまいの旅「バンコク・アート・ビエンナーレ 2025 研修」も発売されています。バンコクで出会う様々なアートシーンを通して、タイの新しい魅力を見つけてみてください。 『バンコク・アート・ビエンナーレ 2024-2025』イベント概要 開催日時 2024年10月24日~2025年2月25日 開催地 バンコク 公式サイト www.bkkartbiennale.com 2025年2月6日羽田発バンコクアートざんまいの旅「バンコク・アート・ビエンナーレ 2025 研修」 詳しくはここから!
【韓国】清渓川ランタンフェスティバル!
こんにちは!JapanEggDonorです! 韓国では今、清渓川ランタンフェスティバルスタート!!今度はラーメンテーマパークまで登場したんですって?!冬祭りのラスボス、ピッチョロン祭りが始まりました!今回のお祭りは清渓川を中心に繰り広げられたそうですよ!きらきら光る数百個の灯火の中に、、、農心タヌキが??それは農心で行われるラーメンテーマパークです2025年、60周年を迎える農心ラーメンの歴史と農心キャラクターでとても素敵な展示をしたと大型観覧車には農心キャラクターが乗っています !Kラーメン人気!外国人も大好き!本当にキラキラしていて、見どころも多いし写真を撮るのにもいいので、年末のデートにぜひ行ってみてください。私は観覧が終わってすぐ明洞のノグリラーメン屋に行ってラーメンを食べました。観覧後、個人SNSに必須ハッシュタグと一緒に認証ショットをアップロードすると、抽選でAirPods Maxなどのプレゼントももらえるので、ぜひ参加してみてください!5 24.12.13(金)~ 25.01.12(日)清渓川(清渓広場~三一橋)
【韓国】韓国ソウルウインターイルミネーション!
こんにちは!JapanEggDonorです! 今、ソウルはクリスマスが近くすごいきらびやかになって街中賑わっています。 1,カンファムン クリスマスマーケット! 光化門広場、世宗路公園2412,13 (金)-250105日)月木 17:30~21:30/土日 18:00-22:00光化門クリスマスマーケットグルメスポット、本当に多様なソウル最大規模のクリスマスマーケット!どんなにきれいか今から期待! 2,ソウルライトカンファムン! 光化門及び光化門北側24.12.13(金)-14(土) 18:00-21:30/24,12,15(日) 25,01,05(日) 18:00-21:00ソウルライト光化門光化門で繰り広げられる華麗なメディアファサードショー、ライトショーにメディアショーまでほぼハイライト! 3,清渓川清渓広場サムイル橋 24.12.13 (金)-25,01,12 (日) 毎日 18:00~22:00清渓川ランタンフェスティバル華やかで玲瓏な明かりがいっぱいの超大型光祭りフードトラックフリーマーケット、イベントもあるんだからぜひ行ってみてください!すごくきれいです! 4,ソウルライトDDP! 24.12.19(木)-25.01,01(水)19:00-21:30(カウントダウン02:00終了)超大型メディアファサードショー! 去年はクッキーランのコンセプトだったけど、今年はどんなコンセプトになるのか気になる! ぜひ、冬にしか味わえないソウルのイルミネーションを楽しんでみてはいかがでしょうか?
【ハワイ】ハワイのクリスマス!
ハワイでは12月はクリスマスのホリデーシーズンで、色とりどりのイルミネーションやイベントが開催されます。 ハワイのクリスマスの過ごし方やイベントには、次のようなものがあります。 また、ワイキキのホテルやロイヤル・ハワイアン・センターでは、サンタクロースが登場して記念撮影ができることもあります。 クリスマスは祝日なので、公共サービスや州立の美術館、博物館、動物園などは休業します。また、ショッピングモールやスーパーマーケットも通常通り営業する傾向ですが、12月25日は休業するお店も少なくありません。 1. ホノルルシティライツ ハワイのクリスマスシーズンを象徴するイベントといえば、ホノルルシティライツ!!ホノルルシティライツとは、ホノルル・ハレ(Honolulu Hale)の愛称で親しまれているホノルル市庁舎で、毎年12月に開かれるクリスマスのイルミネーションイベントです。ホノルルハレとその周辺が、色鮮やかなイルミネーションで飾られて、ハワイらしくシャカサインをかざす巨大なサンタと、サンタクロースの奥さんであるトゥトゥメレ(ミセスクロース)が訪れる人々を迎えます。 オアフ島のクリスマスの風物詩とも言える、このホノルルハレのクリスマスイルミネーションは、地元の人々や観光客に大人気で、オアフ島でクリスマスホリデーシーズンを満喫するための定番スポットとなっています。ハワイでクリスマスを過ごすなら、このイルミネーションは見逃せない! 2. クリスマストロリー (ワイキキ発) クリスマストロリーは、ホノルルハレのクリスマスイルミネーション「ホノルルシティライツ」を巡る特別なトロリーです。ワイキキ発のトロリーだから、とっても便利! トロリーの集合場所には、無料のフォトブースやちょっとしたお菓子もご用意。家族や友人と一緒に記念撮影をしたり、ハワイの爽やかな夜風に吹かれながらホリデーシーズンの雰囲気をたっぷりと楽しむことができます。ハワイらしいクリスマス体験をしたい方にぴったりのアクティビティで、ハワイでクリスマスをより特別な思い出にしてくれます。 クリスマストロリーの詳細をチェック、または予約する 3. ワイキキで、カヌーに乗ったサンタと会える?! ハワイならではのクリスマスイベントとして、ワイキキビーチでカヌーに乗ったサンタと会えるイベントがあります。サンタがトナカイがひくソリの代わりに、カヌーに乗ってビーチに到着するという、ハワイならではのユニークなイベントで、毎年多くの観光客が集まります。通常はアウトリガーワイキキリゾートがこのイベントを開催しています。(毎年、開催時間や日にちなどの詳細が異なるので、事前にホテルのサイトを確認して参加してみてください。 クリスマスの時期は、色々なホテルやリゾートでサンタクロースと写真を撮るイベントがあったり、それぞれのホテルにツリーなどのクリスマスデコレーションがあるので、覗いてみるのも楽しいです。シェラトンワイキキには、毎年、入り口に氷のかわりに砂でできたクリスマスのサンドアートが飾られます。 4,アロハスタジアム: ショー・アロハ・ランド 今年で4度目となる期間限定イベントのショー・アロハ・ランドが、アロハスタジアムの駐車場で11月30日~12月30日に開催されます。今年のイベントでは、大規模なドライブスルーのイルミネーション、光のトンネルを通るトレインライド、シャボン玉や本物の雪で遊べるエリア、そして初登場のスノーチュービングまで子どもから大人まで楽しめるイベントが盛りだくさんです。* 日時: 2023年11月30日~12月30日* 場所: 99-500 Salt Lake Blvd, Aiea* 料金: US$41.82~* 詳細: https://showalohaland.com/ 5, アラモアナ: ウィンターワンダーランド 期間限定のポップアップバー、「ウインターワンダーランド」がアラモアナ・パシフィック・センターにて12月1日からオープン!ハロウィンの時期に開催されていた、ポップアップバー「ナイトメア」と同じクリエイターによる、クリスマスがテーマの期間限定バー。一気にクリスマスムードが高まります。最新情報は、公式Instagramにて更新されています。* 日時: 2023年12月1日~30日 17:00~* 場所: Ala Moana Pacific Center, 1585 Kapiolani Blvd, Honolulu* 詳細: https://www.winterwonderlandhonolulu.com/* その他: 21歳以上のみ 6,ホノルル: ホノルル・シティ・ライツ12月2日から、ダウンタウンのホノルル・ハレ(ホノルル市庁舎)で開催されるクリスマスシーズンのメインイベント。巨大なクリスマス・ツリーの点火式をスタートの合図に、街中が華やかなイルミネーションで彩られ、クリスマスツリーの展示やリースコンテスト等も開催!12月2日の点灯式後には、午後6時からはエレクトリックパレードのほか、アーティストによるライブパフォーマンスも行われます。また、期間中は市庁舎内で、午前07:45から22:00までクリスマスツリー展示会をお楽しみいただけます。* 日時: 2023年12月2日~29日* 場所: 530 South […]
【タイ】旅行で必須な持ち物リスト‼︎‼︎
こんにちは! 今回はタイ旅行で必要な持ち物をタイに在住していた私の経験に基づいて紹介します!必須アイテムからあると便利なグッズ、女子旅で使えるものまで、厳選しました。最後にチェックリストもあるので、タイ旅行の際はぜひ参考にしてみてくださいね! 初めてのタイ旅行で行きたい観光地や食べたいものはある程度決まったけど、持ち物の準備が全くできてない!タイ旅行には一体何を持っていったらいいの? 今回は初めてのタイ旅行で、何を持っていけばいいのか分からない方のために、タイに在住していた筆者が必須の持ち物からあると便利なものまで一挙にご紹介します。女性向けの必要な持ち物や最後にチェックリストもあるので、参考にしてみてくださいね! タイ旅行で必須の持ち物13選! 1. パスポート(残存・有効期間は6ヶ月以上のもの) タイ旅行に限らず、海外に行く場合はパスポートが必須です!かばんに入れたつもりになっていたり、有効期限が残っていない…なんてことのないよう、事前に有効期限を確認し、出発前も入れ忘れがないか再度確認を行いましょう。 ※タイでは30日(29泊30日)以内の観光目的で、往復の航空券や他国への出発航空券を所持していれば、ビザなしで入国できます。パスポートの残存・有効期間はタイ入国日から数えて6か月以上必要です。航空会社によっては搭乗できないできない場合もあるので必ず事前に確認してください。 パスポートは、ホテルでも提示が必要な場合があるのでスーツケースに入れるのではなく、手持ちのカバンに入れて持ち歩くようにしましょう。万が一の紛失・盗難等にそなえ、顔写真があるページをコピーして持っておくと、その後の手続きがスムーズになります。パスポートなどの貴重品は、ウエストポーチなどに入れておくと安心ですよ! 2. 航空券 最近の航空券は紙ではなく、スマホなどにeチケット(電子チケット)として持ち歩くことが多いですが、バッテリー切れなどの時のために、航空券は紙で持って行くのがおすすめです!航空券は入国審査時に往復チケットの提示がある場合があるので、すぐ提示できるよう準備しておくと便利ですよ。 3. 宿泊やツアーなどの予約確認書&ボールペン ホテルを予約した際に発行される予約確認書は、スクショもしくは印刷して手持ちのカバンに入れておきましょう。飛行機に乗った際に機内で配られる出入国カード(入国審査時で必ず提出する書類)があり、そこに滞在中の宿泊先住所(ホテル名)の記載をしないといけません。予約確認書やボールペンを持っておくと困ることなく記入できますよ。 また英語が話せない私は、現地で筆談の際にもボールペンをよく使っています!いざという時にあると役に立つアイテムです。 4. 現金(円) 最近はキャッシュレス化が進み、以前に比べて現金を持ち歩くことが減ってきましたが、タイのバスや屋台などローカルな場所では現金しか使えない場合があるので、現金は必ず持っていくことをおすすめします。またレストランやタイマッサージで渡す際のチップやホテルのデポジットなどでも現金が必要な場合もあります。 タイの通貨(バーツ)は日本で両替することもできますが、現地で両替したほうが手数料が安いので、現金はタイの空港や銀行などで両替しましょう。料金はその場でしっかり確認してくださいね!持っていく現金の目安は、ローカルな場所の場合、1日1万円の計算で十分。観光の予定が多い方は、もう少しあると安心です。 5. クレジットカード タイのホテルや大きなショッピングモールなどではクレジットカードが使える場合があるので、こちらも財布に入れておきましょう。とくに海外保険が付帯されているカードだと、新たに海外保険に加入せずにすむので一石二鳥! また持っていくクレジットカードの枚数ですが、私はいつも持ち歩き用と保管用の複数枚を持っていきます。過去にスリにあってしまい、お金が全くない状態になってしまったので、もしスリにあってしまった時も予備のクレジットカードがあれば安心です。 7. レンタルWi-FiやSIMカード 海外旅行において、インターネット利用も必須ではないでしょうか?タイの空港やホテル・カフェなどでは、Wi-Fiが使える場所が多いですが、Wi-Fiがない場所では圏外となってしまいます。そんな時にレンタルWi-FiやSIMカードがおすすめです!これを持っておくとどこにいても電波がつながるので、調べ物をしたり、連絡をすぐに取ることもできるので、かなりの安心感があります。 個人的にはSIMカードがおすすめです。SIMフリーの端末のみしか使えないのですが、SIMカードを差し替えるだけでネットが使えるようになりますよ。商品によっては、電話が無料で使えるものもあります。また最近はeSIMというSIMカードの差し替えをせずに、使用できるものもあるのでチェックしてみてくださいね! 8. ティッシュ&除菌のウェットティッシュ タイでは日本のように、レストランで食事をする際におしぼりが出てきたり、テーブルの上に紙ナプキンが置いてあることがほぼありません。さらにトイレットペーパーが設置されていないトイレもしばしば。食事の前には手をふきたいし、トイレにペーパーがないと絶望的ですよね!そんな時のために、ティッシュと除菌のウエットティッシュはかなり役立つ必須アイテムです。必ず持っていきましょう。 9. 雨具&折り畳み傘 タイは6〜10月が雨季となっており、1日1回以上のスコール(強い風雨)があります。雨季でなくとも雨は降ることはあるので、雨具や折りだたみ傘はカバンに入れておきましょう。荷物がかさばる場合は、軽量かつコンパクトなものがおすすめです。私はいつも日焼け対策も兼ねて、晴雨兼用の折りだたみみ傘を持っていきます。 また地域によっては、スコールで洪水になってしまう所もあります。心配な方は長靴を持っていくのもおすすめですよ。 10. 常備薬&バンドエイド タイの食事は日本人にあまり馴染みのないものも多く、食べ物があわなくてお腹を壊してしまうことも!海外で体調を崩すとせっかくの楽しい旅行も台無しですよね。そのほか気候の変化で頭痛になったり、靴擦れなどになった場合にそなえ、頭痛薬や下痢止めなどの常備薬やバンドエイドを持っていくと安心です。 タイにも薬局はありますが、日本の薬とちがって成分が強いものが多いので、いつも使い慣れているものを持っていくと良いでしょう。 11. 着替え(宿泊+2日分) タイは常夏の国なので、どの時期に行っても暑いです。そのため着替えは宿泊分にプラスで用意しておくと、より快適に過ごすことができます!薄手のTシャツやワンピースなどがあれば便利ですが、寺院を見てまわる際には露出が多い服装だと入れないことが多いので、カーディガンなど肌を隠せる服を1枚持っておくと安心です。また、ルーフトップバーや高級レストランなどはサンダルや短パンなどの服装は入店NGの場合があるので注意が必要です。 12. サンダル&運動靴 たくさん歩く場合は履きなれた運動靴がおすすめですが、暑い国なのでサンダルがあると快適!ちょっとの散歩やビーチ・プールに行く際にも使い勝手が良いですよ。ただしバーや高級レストランなどはサンダルだと入店NGの場合があるので注意してくださいね。 13. 汗ふきタオル(宿泊分以上)&汗ふきシート タイは1年を通して気温が高いため、観光しているとどうしても汗をかいてしまいます。汗くさいまま観光をしたくないですよね。汗をふく用のタオルと汗ふきシートがあれば、汗をかいてもサラっと快適に過ごせますよ!また急なスコールにも対応できます。タオルは宿泊分にプラスで数枚あると便利です。 タイ旅行で必須の持ち物13選 ぜひ参考にしてみてください🤍
